世界で見かけたジャパニーズ・オタク・コンテンツ
少子化と教育システムの問題で国際的な競争力が暴落している我が日本。
その一方で、漫画やアニメなどのオタクコンテンツは世界中で人気だったりします。
欧米諸国などで「Sushi(寿司)」や「Yakitori(焼き鳥)」等が言葉として通用するというのは有名な話です。
それと同様に、「Otaku(オタク)」も立派に通用する言葉に昇格(?)したようです。
しかも、日本と違って「誇るべき称号」のような位置付けらしいではありませんか。
ここでは、海外への旅行や出張時に見かけた、そんなオタクコンテンツをご紹介します。
- 紹介している内容のは取材当時の物です。 また、その内容の正確性の保証はしません。
- 全ての文章・画像は当方の著作物です。 無断転載・条件を満たさない引用等を禁止します。
秋葉原こと「Akihabara」は今や世界中のオタクの聖地となり、世界各国から観光客が押し寄せています。
また、東京ゲームショーにも外国人が多数訪れ、コスプレコーナー(?)では外国人コスプレイヤーの姿も。
そんな彼らの大人気なジャパニーズ・オタク・コンテンツ。
世界各地で見かけたオタクコンテンツをご紹介!
下のリンクまたは左のメニューから進んでください。
- オタク in 中国 その1 上海のゲームセンター
- オタク in 中国 その2 日本製の漫画やお菓子
- オタク in フランス その1 パリの日本人街「オペラ地区」
- オタク in フランス その2 アニメの単行本や雑誌
- オタク in フランス その3 ゲーセンや玩具などその他色々。
- オタク in フランス その4 フランスのアニメ雑誌。
上海最大の大型ゲームセンター「Player`s Arena」。 そこに置いてあったゲームとは!?
上海には日本のコンビニが建ち並び、お馴染みの商品も発売されています。
パリ屈指の日本人街であるオペラ地区。 そこにはあの店も!?
フランス国内で見かけた日本製漫画の単行本やアニメ雑誌をご紹介。
フランス国内で見かけた日本コンテンツを色々ご紹介。
フランス国内で見かけた日本のアニメ雑誌やアダルト雑誌等を紹介。
全ての文書などは当方の著作物です。 無断転載・使用などを禁止します。
また、内容の正確性などを保証する物ではありません。
ご意見・ご感想など有りましたら、お気軽にメールにてどうぞ。